人気の弾道測定器|ボイスキャディ スイングキャディ SC4でデータ分析!

SC4 日本語名
  • 自宅でいつもと違う練習がしたい。
  • 自分の弾道をもっと詳しく知りたい。
  • 価格が高くてもいいから優秀な弾道測定器をおしえて!

自分の初速やスイングスピードを知りたいけど、ゴルフショップに行きづらく、そのままゴルフを続けている人は多いです。

今回は弾道測定器を使用し、自分でデータを手軽に測定できるボイスキャディ スイングキャディ SC4を簡単に紹介します。

価格は88,000円しますが弾道測定器としては安く、正確性もあります。
ぜひ購入の際の参考にしてください。

SC4で測定できること

計測項目
  1. 飛距離
  2. スイングスピード
  3. ボールスピード
  4. 打ち出し角
  5. ボール最高到達点
  6. ミート率
  7. 左右方向
  8. バックスピン量

SC4で自分の弾道がどのように飛んでいるかデータで表すことができます。

練習場でボールを打っているとなぜこの回転がかかるのか、今のショットは手応えがすごく良いなどあります。
SC4を使えば数字で違いが分かり、スイングの修正に役に立ちます。

スマホと接続しなくても、計測器本体にディスプレイが搭載されているのでデータをすぐに見ることができます。

りょう
りょう

スマホの連携がしなくてもいいから手軽に確認できるね!

SC4の大きさ

124mm
193mm
厚さ29mm
重量589.5グラム
バッテリー7500
稼働時間10時間
販売価格88,000円

本体の大きさはケースに入れてもキャディバックに入れて持ち運びができます。

SC4を使った練習方法

SC4

SC4は自宅での使用もできます。
例えば自宅にネットを張ってSC4を設置し、ボールを打てばデータが表示されます。

トリプルアンテナ受信と高性能レーダーセンサーで正確なデータが分かります。
スマホと連動することなく、ディスプレイに表示されるのですぐに確認できます。

ターゲットモードでは自分の練習したいクラブで目標の距離を入力し、好きな距離の練習ができます。

りょう
りょう

測定方法は平らな場所にボール1.5メートル後方に置くだけだよ!

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